>>264の結果
人間は相手より優位な状態になったときに、初めて相手の欠点や不満な点を指摘できるといわれてます。
このてすとの透明人間になるというシチュェーションは、まさに優位な状態ですね。

ちなみに、つっつくという行為は”指摘する”という暗示です。

では、つっついた部分別に解説をしていきます。

<頭や頭部>
知識、教養、学歴、話題の乏しさに不満あり。

<目、鼻、口、頬>
服のセンス、食べ物の好き嫌いなど、感性的な部分に不満あり。

<首、肩、背中>
経済力、世間体などに不満あり。

<胸、腹>
性格などの感情的な部分に不満あり。

<腰、お尻、性器>
性的な部分(Sexが下手…変態的趣味があるなど)

<手、足>
行動力、ライフスタイルなどに不満あり。