>>667
訃報続きのあとに現場移動だったからよ。ずーっと1年、大切な人を次々連続でうしなった心に悲しみとか辛さとか秘めて生きてて噴出したのが去年の夏だったのよ。何もないときなら柔軟性がないようであるあなただしすぐに住めば都になっていたのに、キツかった一番はやはり死別よ?今でも癒えてはいないのがわかるから時折心配しているのよ。お花の写真を撮ったりしているのもプリントして仏様に見せに出かけたりしているんでは?とあなたの性格をわかってるからなのよね。姐さん。
それでももうキッパリとやめて1年もしていないし、あなたは着実に前進してるのよ?きっときっと、少しずついいことがあるから。
そう願ってるし、そうでなくては嘘だもの。